感染対策指針
利用者さまの安全確保のため、感染の予防と、発生時に感染拡大を抑える体制を定めています。本文は現行の指針をそのまま移行します。
平常時の対策
- 総則(目的)
- 体制(委員会の設置・運営、役割分担、指針の整備、研修:年2回と新規採用時、訓練:年2回以上)
- 日常の支援にかかる感染管理(利用者・職員の健康管理、標準的な感染予防策、衛生管理)
発生時の対応
- 発生状況の把握
- 感染拡大の防止
- 医療機関や保健所、行政関係機関との連携
- 関係者への連絡
- 感染者発生後の支援(利用者、職員ともに)
変更・廃止は委員会の決議によって行います。附則:本方針は、令和6年4月1日から適用する。
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